「〜なはずだ」と言いたい時「There must be」

トラブルが起きて「何かの間違いです」と言いたい時に・・・

There must be some kind of mistake.
(それは何か間違いがあるはずです・・・)

※「some kind of」で「何か/ある種の」

<応用>
Is that some kind of food?
外国人が豆腐を見て・・・(それ何かの食べ物?)

Do you have some kind of throat candy?
(のど飴か何か持ってない?)

There must be a lot of snow.
(雪がたくさん積もっているはずだわ)
※雪がたくさん積もっていると知っているわけではないが、「積もっているはずだ」とほぼ確信している。

There must be wonderful secret in his box.
(彼が持っている箱にはきっと素晴らしい秘密があるはずよ)

<管理人のひとこと>
噂で聞いていた人を目の前にして「アナタはケンジでしょ!」と言いたい時は「You must be Kenji.」と言うことができます。

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