「〜するつもりだったのに(〜することになっている)」と言いたい時「be supposed to」

「〜するつもりだったのに(〜することになっている)・・・」と言いたい時に・・・

I was supposed to pick up her key here.
(ここで部屋の鍵を受け取るつもりだったのに)

※「be supposed to」で自分の意思とは関係なく「〜することになっているんだ」ということを表す。大人になると「こういうことしなくてはならないんです・・・」という時がいっぱいあるので、そんな時に使える表現。

<応用>
I was supposed to pick up Amy here.
(ここでエイミーを車で拾うことになっていたのに)

I was supposed to call you this morning, but I forget.
(今朝、君に電話するはずだったのに、忘れちゃった・・・)

I was supposed to buy you some cakes.
(君にケーキを買って行くつもりだったのに。)

We were not expected to win it.
(私達が試合に勝つとは思われていなかったもんね)
※「be expected to」で「期待されている/思われている」という意味になる

I was going to make grilled lobster.
(ロブスターを網揚げにしようと思っていたの。)
※「was going to」は「〜しようとしていた/〜するつもりだった」という意味。

<管理人のひとこと>
「be supposed to 〜」を使いこなせるようになると、ネイティブに一歩近づけそうですね〜。

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